思ってくれていることを知った時から特に意識するー

相手のことを気になる程度の人が、自分のことを

思っていてくれていた時って嬉しいとか思うし、また

びっくりするしどんなふうに思ってくれてたんとか、

めっちゃ気になるけどはっきりさせないままで終わる。

そんな気持ちと同時にどうせ一時的と違うとかなんか

否定してしまう。

自分のことって自分自身が他の人と比較するのと、

自分以外の人が他の人と比較するのとはどれだけ

どんなふうに違うのかわからへん。

自分を自分が見るのと他人が自分を見るのとでは

きっと違うんだろうな。

自分は同じ見かたしかできんけど、他人は自分以外

だからいろんな見かたが出来るんだろうな。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

2014年12月01日 22:47
こんにちは
自分のいいところって、若い頃には見ようとしないし見えないものですね。
一生かけて、人生の節目節目に発見できる宝の山でもあるんですね。
いいところが隠されて、自分には醜く見えたり悪く思い込んだりするけれど、ちゃんと評価し認めてくれる人が必ずいるものです。
人は鏡ですね、がんばって!
2014年12月02日 00:49
ありがとうございます。
僕の存在を大切だと思ってくれたり、見ていてくれていたり、意識してくれていたり、評価し認めてくれていた人を僕も追い求めていきます。
そんな人がいて出来ればですがねwww